銀泉新橋第2ビル (空室なし)
物件ID: 95455新橋エリアは、ビジネスの中心地としての発展を続け、多くの企業が集まる東京のキーポイントの一つです。特に、虎ノ門ヒルズの開業と新虎通りの開通により、この地域は大きな変貌を遂げています。そんな注目のエリアに位置する(仮称)銀泉新橋第2ビルと日新建物新橋ビルの魅力を、相場観と共にご紹介いたします。 まず、(仮称)銀泉新橋第2ビルは2016年6月に竣工予定の新築オフィスビルです。港区新橋5丁目、新虎通りと日比谷通りの交差点に近接し、最寄り駅である御成門駅から徒歩5分という絶好のロケーションを誇ります。約168坪の無柱整形タイプのフロアは、柔軟なレイアウト変更が可能で、床荷重も500㎏/㎡とゆとりがあります。さらに、防災備蓄倉庫や非常用発電機といったBCP対策、省エネ性能の高さなど、安全かつ快適なオフィス環境を提供します。 一方、日新建物新橋ビルは、西新橋4-6-15に位置し、「新橋」駅から徒歩5分の場所にあります。複数の交通アクセスが利用可能で、ビジネスの利便性に優れています。個別空調や24時間利用可能など、テナントのニーズに応える設備が整っており、特に小規模から中規模の企業に適しています。 新橋エリアの相場観として、ビジネスの要所に位置するこの地域は、オフィス需要が高く、新築や耐震性、BCP対策が充実したビルは特に人気があります。銀泉新橋第2ビルは新築で先進のオフィス環境を提供する一方、日新建物新橋ビルは利便性と機能性を兼ね備えた物件として、それぞれが持つ独自の魅力でテナント企業を引き寄せています。 結論として、新橋エリアでのオフィス探しには、新しいビルへの移転を検討する(仮称)銀泉新橋第2ビル、または実績ある立地と機能性を求める日新建物新橋ビルが最適です。どちらのビルも、ビジネスの成長と発展をサポートする質の高いオフィススペースを提供しています。
- 住所
- 東京都港区新橋5丁目 1-9
- 最寄駅
- 新橋駅
- 竣工
- 2016-06
- 規模
- 地上9階・地下1階建て