さいたま新都心駅徒歩1分、北与野駅徒歩7分の好立地物件です。さいたま新都心駅ができた当初からのこちらのビルはさいたま新都心駅のランドマークタワーです。全面ガラス張り、2002年竣工、地上35階地下3階建ての高層物件となっております。駅から2階エントランスはほぼ直結にちかく、エントランスは吹き抜けとなっており広々としたスペースとなっております。1階には店舗系が入居しており3階より上がオフィスフロアとなっております。最先端の設備が整い、室内からの眺望や周囲を圧倒する建物はさいたまスーパーアリーナとも近く視認性抜群の建物となっております。
中央区(さいたま市)の耐震基準の賃貸オフィス・賃貸事務所
さいたま市中央区エリアには、情報通信業・建設業・金融保険業の拠点や官公庁関連団体が集積するビジネスエリアです。国道17号沿いにはさいたまスーパーアリーナやさいたま新都心合同庁舎など業務・商業機能が集まり、交通利便性の高い環境が整っています。賃貸オフィス物件は、さいたま新都心周辺で大企業の分散拠点や災害リスクの分散を目的とした需要が強く、与野・与野本町周辺では士業・サービス業・建設関連の小規模事務所や地域密着型店舗・クリニックの需要が中心です。都心へのアクセスを確保しながらコストと利便性のバランスが取りやすい賃料水準です。さいたま市中央区エリアは、企業の分散拠点設置や採用力強化、地域密着型店舗の展開を検討する企業に選ばれています。
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さいたま市中央区上落合2丁目に位置する「アル―サB館」は、東北線(埼京線)「北与野駅」から徒歩2分、さらに京浜東北・根岸線および東北線「さいたま新都心駅」からも徒歩8分という駅からの距離が特徴的な建物です。交通機関の利用を考慮する際に選択肢が複数ある立地となっており、事業活動や各種オフィスの拠点として設定しやすい環境が整っています。 建物は地上7階、地下1階の構造で、複数のフロアに分かれて事業所やオフィスを展開したい法人にも適応できる仕様です。各フロアを部門ごとに使用したり、事業規模に応じたフロアの選択が可能な点が特徴となっています。用途に合わせたレイアウトや空間の計画がしやすい建物構成となっており、業務の効率化や空間利用を念頭に置いた検討が行えます。 新耐震基準に対応しているため、建物の基本的な構造にも配慮がなされています。詳細はお問い合わせください。
大宮サウスゲートフロントは、さいたま市中央区新都心に所在し、周辺には「さいたま新都心駅」や「北与野駅」といった複数の鉄道路線が利用できる立地に位置しています。東北線「さいたま新都心駅」からは徒歩5分、京浜東北・根岸線「さいたま新都心駅」からは徒歩7分、埼京線「北与野駅」からは徒歩12分となっており、複数の路線を使った移動が想定される事業活動にも活用が期待できます。 建物は地上12階、地下1階構造となっており、事業規模や用途に合わせてフロアの使い方を計画しやすい点が特長です。基準階面積は499.97㎡で、ワンフロアでレイアウトを工夫しやすい広さです。8基のエレベーターが設置されており、フロア間の移動や稼働が多い業務にも対応しやすい構造となっています。オフィスの他、多人数の利用や分割レイアウトを検討する場面にも利用することができます。 建物の規模や立地条件から、事務所・事業所など法人用途を検討される際には様々なイメージが広がります。詳細はお問い合わせください。
FSKビルは、さいたま市中央区新都心に位置する地上8階建ての事業用不動産です。埼京線「北与野駅」から徒歩4分、東北線および京浜東北・根岸線「さいたま新都心駅」からもそれぞれ徒歩5~6分と、複数路線が利用できる場所に建っています。この立地により、周辺エリアへの移動や各種交通手段との連携がしやすい環境です。 新都心エリアは、オフィスや公共施設が集積しており、FSKビルもその一角に位置しています。駅からの歩行経路は整備されており、街路樹や歩行者スペースが確保された都市的な雰囲気が特徴です。日々の通勤や来訪者の案内にも対応しやすいことが想定されます。 建物はエレベーターを1基設置しており、複数階への移動が必要なオフィスワークや事務所利用にも対応しています。また、新耐震基準に適合している建物となっており、建築基準法に則った構造となっています。 会議室や執務スペースなど、様々な用途を想定したレイアウトの計画が可能です。業務拠点としての利用や、事業規模拡大時の拠点移転先としてもご検討いただけます。詳細はお問い合わせください。
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